ラフィー洗い流さないトリートメントの詳細は?

ラフィー洗い流さないトリートメントの詳細は?
ラフィーの公式サイトはコチラです。

 

ラフィーといえば、全国に展開しているサロンの美容師が作ったブランドですよね。
美容室に商品を提供している有名なSALONSグループが試行錯誤の末に完成させた洗い流さないトリートメントです。

 

シャンプーもありますが、洗い流さないトリートメントもあります。

 

実際のその美容院ではこの商品が使われています。

 

ラフィーは

 

オイルタイプと
クリームタイプがあります。

 

ですから、

 

しっとりまとまってほしい人はオイルタイプを、
軽い仕上がりが好きな人はクリームタイプを選ぶといいと思います。

 

ラフィーオイルタイプの成分

パルミチン酸エチルヘキシル、ドデカン、水添ポリデセン、水添(スチレン/イソプレン)コポリマー、ホホバ種子油、ワサビノミ種子油、トコフェロール、香料

 

ラフィークリームタイプの成分

水、セタノール、シア脂、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチドデシル)、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、アセロラエキス、BG、乳酸、香料、安息香酸Na、パルミチン酸エチルヘキシル、ドデカン、水添ポリデセン、水添(スチレン/イソプレン)コポリマー、ホホバ種子油、ワサビノミ種子油、トコフェロール、香料

 

ポイントはまずノンシリコンであるということですね。

 

あと成分には表示されていませんが、ラフィーには

 

海洋深層水

 

が使用されています。

 

以前すごく話題になったことがありますよね。
この海洋深層水は言葉のとおり、海の深い部分から採取された海水です。
そのためにミネラルや栄養が豊富に含まれているといわれています。
髪や頭皮にいいですよね。
(洗い流さないトリートメントですから頭皮にはつけないようにしてくださいね)

 

 

成分をざっとみても

 

バランスよく配合されているなという印象です。
ハリやコシにもいいですし、保湿もしてくれる感じです。

 

ただ、気になるのがクリームタイプは香料と安息香酸Naが入っている点です。
この安息香酸Naは防腐剤なんですけど毒性が強いといわれていたりします。

 

これを体内に入れるわけではないですからそこまで気にしなくてもいいかもしれませんが、
肌が弱いタイプの人はちょっと気になるかもしれません。

 

長時間つけるものですから
あんまり肌に良くないものが入っているのは避けたいです。

 

 

防腐剤はきになりますが、

 

髪の保湿や抗菌する効果がある
ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、トコフェロール、加水分解水添デンプン、アセロラエキス

 

髪の表面やキューティクルを保護する
シア脂、セタノール、パルミチン酸エチルヘキシル、ホホバ種子油、ワサビノミ種子油、ホホバ種子油、ワサビノミ種子油

 

などがたっぷり配合されているので髪を保護する効果が高いですね。

 

 

ラフィーの公式サイトはコチラです。

 

 

人気洗い流さないトリートメントランキングはコチラです。