パサつきを抑えてウェーブがでる洗い流さないトリートメントは?

パサつきは抑えたい!

 

でも

 

パーマを当てたからウェーブはきれいに出てほしい!

 

 

なんということでしょう。

 

パーマを当てたからパサつきがひどくなったかもしれないのに

 

ということは言わないで笑

 

 

これもちろんトリートメントを使って
髪のパサつきを抑えることで
ウェーブがきれいに出ると思いますよ。

 

 

でもそれよりも最近は

 

ドライヤーの使い方と
セッティングの仕方が

 

ポイントな感じがします。
ウェーブを当てた私が感じたことを書きますね。

 

 

前提として

 

シャンプーして
トリートメントして
ドライヤーの前に洗い流さないトリートメントをした状態です。

 

まず当たり前ですけど
ドライヤーで髪の毛を乾かしていきます。

 

最初は頭の上から
ドライヤーを頭の上から当てる感じです。

 

同じ部分ばかり当てないで
地肌を乾かす感じです。

 

それから髪の毛が膨らまないように
上から
後ろから風を当てます。

 

だいたい乾いてきたら冷風に変えます。

 

そしてもう片方の手で
髪をくるくると巻きます。

 

私は外向きです。顔に向かってです。
右側なら右に向かってくるくる。
左側から左側にくるくる。

 

 

人差し指に巻き付けてやっています。

 

 

キューティクルって温度が高いと開いて
冷えると閉じるってことなので

 

冷風をあてることで

 

形を固定させよう

 

ということです。

 

 

さらに、冷風を当てることで髪の乾燥を防ぐのでパサつきを抑えられます。

 

 

 

仕上げに洗い流さないトリートメントをウェーブの部分に揉みこんであげると完璧です。

 

これをするとしないとではウェーブの出来に差がでます。

 

ドライヤーの使い方でウェーブがきれいにでるかでないか決まってくると思います。

 

 

これでセット力が高くて髪の毛を補修してくれる成分が入ってるといいですよね^^
さらにサラサラしっとりすると完璧です。

 

 

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